講演・セミナー・企業研修
社員向けの身体の使い方やセルフケア、フィットネス・健康産業の指導者向け研修、イベントでの登壇。知識と身体の実感をつなぐ学びを扱います。
講演・研修を相談するTAIKI HASAKA
著者ボディワーカームーブメントセラピスト
自分の身体を、
もう一度信頼する。
身体感覚・姿勢・動きの質を専門に。
講演・企業研修、執筆・監修、健康分野の協業を承ります。

FOR BUSINESS
企業・団体、編集部、イベント主催者の皆さまへ。
身体感覚・姿勢・動きの質を専門に、目的や対象に応じた企画をご相談いただけます。
社員向けの身体の使い方やセルフケア、フィットネス・健康産業の指導者向け研修、イベントでの登壇。知識と身体の実感をつなぐ学びを扱います。
講演・研修を相談する ↗書籍・雑誌・Web記事、企業の健康情報コンテンツ。姿勢や呼吸、日常のセルフケアについて、著者・実践者としての視点を届けます。
執筆・監修・取材を相談する ↗フィットネス、健康用品、サプリメントなどの企業とのコンテンツ企画・監修、イベント協業。身体教育の専門性を活かせる取り組みをご相談ください。
協業・企画を相談する ↗身体感覚と姿勢/呼吸と動きの質/日常のセルフケア/ボディワーク・ピラティス/身体を通した学び

PROFILE
著者/ボディワーカー/ムーブメントセラピスト
ムーブメントセラピスト協会代表
株式会社瞑想的身体教育研究所代表取締役
1977年生まれ、大阪府出身。関西学院大学文学部心理学科卒。自身の心身の不調をきっかけに、ピラティスとボディワークの探究を始める。約20年にわたり、身体と心のつながり、姿勢と動きの質に向き合っている。
東京・新宿御苑と大阪・梅田を拠点に、専門家の育成、企業研修、執筆・監修、日々の指導に取り組む。著書に『ボディマップトレーニング』『1日3分! 寝たまま腰痛リカバリー』。
プロフィールを読むMEDIA & WORKS
監修・執筆から、企業研修・専門家の育成まで。
企業コンテンツ監修
「ヘルシード」監修
専門誌での選出
パーソナルトレーナー30人の一人として選出。
記事監修 · 初出2015
肩こりと筋膜リリースの記事を監修。初出『Tarzan』No.679(2015年)。
監修記事を読む ↗記事掲載 · 2026
著書『1日3分! 寝たまま腰痛リカバリー』に関する記事を掲載。
掲載記事を読む ↗企業・専門団体・スタジオでの指導実績
ほか
講演・研修・執筆監修のご相談「葉坂さんは、現代の野口晴哉です」
「昨今のストラクチュラル・インテグレーションは、アイダ・ロルフの伝えてきたものから離れてしまっていると、危惧しています。Taikiさんは、エド・モーピンに引き継がれたストラクチュラル・インテグレーションの系譜を引き継いでいる伝承者です」
BOOKS
身体への考え方と実践を、
一般の読者へ届ける。

既刊 · 2025 · 主婦と生活社
心と身体が整う無意識姿勢矯正メソッド
脳の中にある「身体の地図」に目を向け、
緩める・整える・鍛えるの3ステップを実践する。
書籍で使う道具:MIKASA/DANNO/TRIGGERPOINT ↗

既刊 · 2026 · あさ出版
葉坂多壱貴 著 / 伊藤太一 監修
寝た姿勢で取り組む呼吸から。
身体の使い方を学ぶ、セルフケアの実践書。
書籍で使う道具:MIKASA/DANNO/TRIGGERPOINT ↗
IN THE CLASSROOM
アイダ・ロルフの直弟子であるエド・モーピン博士(米国サンディエゴ)から直接学んだ、ストラクチュラル・インテグレーションの系譜に立つ手技。シドニー五輪セラピスト部門総監督ジェフ・マリーほか、複数の徒手療法家に師事。触れることを通して、身体と心のつながりを取り戻す。
IN MOVEMENT
西海岸スタイルのピラティスから発展したボディマップトレーニング。椎間板ヘルニアと腸捻転を併発し、歩行器で生活した経験から探究した治療的ピラティスが出発点。マリジョゼ・ブロム、アイアンガーヨガなど、今も学び続けながら技術を深めている。2025年9月、『ボディマップトレーニング』(主婦と生活社)として刊行。
MEDIA & WORK

JOURNAL & INFORMATION
日々の気づき、身体をめぐる文章、
対面レッスンの開催案内をnoteで届けています。